教育再生は親から

ぶらりせいちゃん歩いてみると

なんなんでしょうね?
日本を代表する新聞社が期せずして昨日今日と同じ内容の記事を
載せている。

読んでみると、あまりにも情けないとしか言いようがない。

大阪のある教師の自宅には、保護者から毎晩電話がかかり、その日の子供の活動を細かく報告させられたという。電話は半年間続き、1時間半に及んだことも。

ハッキリいって非常識。これなどは奈良の何とかおばさんと同じで即刻刑務所に入れて人間教育からやり直し。
子供は施設で預かり、きちんとした教育をすべし。

運動会の組み体操をめぐり「なぜうちの子がピラミッドの上でないのか」と抗議。
役割というものがあることを教える必要あり。
要は主役で無いと。あんたは町内の主役か?同級生の主役か?主役って何?一人ひとり自分の人生の主役それがわからない親は要りません。

馬鹿はいらない事を社会が示していこう。

そうしなければアホとバカばかりの国になってしまう。

大体、教育再生って言っても嘘つきばかりで作る教育再生ってなに?
それで国がよくなる?

教育再生委委員課の人間は死ぬ気でやれ、1日何時間て決めてするな。
そんな、おままごとで国の教育は再生できない。
子供だけでなく親も含めた教育再生を作れ。

本当!もっと真剣にやって、お願いだから。


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